今欲しいのは"うるつや"♡ ただいま《ノーファンデ女子》が急増中!

    艶もあって色っぽい、そんなイケてる女子に共通するのは、"ファンデーションを使っていない"ということ!じわじわと増えてきている、《ノーファンデ女子》の仲間入りをしてあなたも抜け感と色気のある、素敵な女性になっちゃいましょう♡

    今っぽいのは、"ノーファンデ"♡

    ファンデーションは、シミやニキビ跡などのお肌のアラをカバーして、肌色を整え、美肌にみせてくれる化粧品。なんと今、そんなファンデーションを使わない≪ノーファンデ女子≫が急増しているのです!

    「お肌のアラを隠せないじゃない」という方もご心配なく。ファンデーションを使わなくても上手にカバーして美肌にみせる方法があるのです!

    今っぽい"艶感のある生肌"に仕上げることができる、という魅力も持ち合わせている≪ノーファンデ女子≫を徹底解剖しちゃいます♡

    急増中の《ノーファンデ女子》ってどんな魅力があるの?

    魅力①"うるつや"肌で今っぽい色気

    今っぽいのは、ニキビやシミを、完全にカバーしてしまうマット肌よりも、素肌に近い艶感のある生肌♡ノーファンデは、そんなトレンドの"うるつや生肌"を簡単にGETできちゃうのです!

    今っぽい色気のある肌を手に入れる詳しいポイントは、これから紹介する【ノーファンデ女子になるための3つのポイント】を参考にしてみてくださいね!

    魅力②肌への負担が少なくなる

    ノーファンデの魅力はなんといっても、"肌へのダメージが少ない"こと。

    ファンデーションは、カバー力にも優れていて、肌をきれいに見せてくれる化粧品ではありますが、原料には化学物質たっぷり含まれているため、お肌には優しくありません。

    そんなファンデーションを使用しないことで、肌へのダメージを大幅に減らすことができます。クレンジング後の肌の調子にも変化がみられるかも……!

    魅力③メイク時間の短縮

    毎朝、日焼け止めを塗って、下地を塗って、ファンデーションを塗って……と様々なプロセスでメイクをしている人も多いでしょう。

    ノーファンデ女子は、ファンデショーンを塗る時間を、他のポイントメイクにあてることで、もっと魅力的なフェイスをGETしているのです。

    また、ノーファンデは、ファンデーションによるメイク崩れを防ぐこともできるので、色々な手間を省けちゃう♡

    《ノーファンデ女子》になるための3つのポイント

    多くの魅力をもったノーファンデですが、実践するためにはいくつかポイントを押さえておく必要があります。より魅力的なフェイスを手に入れるためにも、押さえるべきポイントは、しっかりと覚えておきましょう!

    ポイント①【UVケア・ベースメイク】は手を抜かない

    ノーファンデはすっぴんとは違います。UVケアには手を抜かないようにしましょう!SPFやPA値は、外で過ごす時間の長さで決めると◎30分~1時間程度の外出なSPF35+++くらいでOK。それ以上なら、SPF50++++などを使用するといいのだそう!

    ファンデーションを使わない分、お肌のアラのカバー力は落ちてしまうので、下地を丁寧におこなうことが大切。肌色のコントロール機能がついている下地を使用するのがオススメ♡

    ポイント②【フェイスパウダー】を上手に利用する

    ノーファンデ女子にかかせないのが"フェイスパウダー"。ファンデーションよりも厚塗り感がなく、お肌のアラをカバーして綺麗に見せてくれます。シリコン・合成ポリマー不使用のものは、毛穴の詰まりも抑えられるのでおすすめ♡

    今っぽいうるつや肌を演出してくれるフェイスパウダーも、たくさん出ているので、チェックしてみてくださいね!

    ポイント③【ポイントメイク】で華やかに魅せる

    アイメイクやチークなどの"ポイントメイク"を利用して、華やかに仕上げるので、ノーファンデ女子にとっては、これが結構重要なポイント!

    アイメイクは、トレンドのラメのあるものを使ってツヤツヤうるうるを演出すると今っぽい♡

    チークは、自分の肌色を見て選ぶと、さらに抜け感のあるメイクに仕上がります。パールが入ったものや、クリーム状にのチークを使うと色もはっきりとしていて、艶感もあるので、色っぽく仕上がりに。

    肌にも優しく時短♡《ノーファンデ女子》を目指しちゃおう!

    ノーファンデ女子は、トレンドの生肌が簡単に手に入るだけでなく、お肌のダメージも減らせて、メイク時間も短縮できる。本当にいいことだらけですよね♡

    いくつかのポイントを押さえれば、誰でも実践することできます。明日から≪ノーファンデ女子≫の仲間入りをしてみてはいかが?

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