カネボウ・コフレドールを使ったプチ整形メイクをレクチャーします!

コンプレックス解消メイク!顔の印象はまつ毛で決まると思っている女性が7割以上でトップだそうです。やはり、まつ毛や目元がメイクのポイント!そこで、カネボウ・コフレドールのアイコスメを使ったプチ整形メイクをご紹介!カネボウ・コフレドールのお勧め商品も紹介します。

アイメイクはカネボウ・コフレドール

カネボウ・コフレドールアイシャドウ

プチ整形メイクもアイメイクが重要ポイントです。アイメイクのメインアイテムはアイシャドウ!カネボウ・コフレドールのアイシャドウなら種類もカラーも豊富に揃い、自由自在にアイカラーをチョイスできます。今回はアイメイクを中心にコンプレックス解消メイクを紹介します。

カネボウ・コフレドール『まつ毛メイク』

カネボウ・コフレドール マスカラベース

¥1,800(税抜)

まつ毛メイクの基本アイテムはマスカラです。みなさんはマスカラベースを使ってますか?カネボウ・コフレドール マスカラベースは、2種の繊維の効果で、インパクトのある目もとを演出します。仕上がり補強で目もとアピール!まつ毛の密度&長さUP!2種の繊維効果で、ボリュームと長さをアップし、インパクトのある目もとを演出します。今回はこのカネボウ・コフレドール マスカラベースを使ってまつ毛メイクの基本をおさらいします。

まつ毛メイク①

最初に写真のようなスクリューブラシでまつ毛をとかします。スクリューブラシかアイラッシュコームを使い、まつ毛の根元から毛先に向かってとかします。上下まつ毛共とかしましょう。みなさんは、メイクブラシを使い分けていますか?アイメイクブラシでも上記のスクリューブラシやアイシャドウブラシ、アイラッシュコームというに、種類もサイズも様々です。マスカラ付属のコームやブラシで簡単に済ませていては、目力のある目元は演出できません?カネボウ鉄舟コレクションのアイメイクブラシがお勧めです。

まつ毛メイク②

次にビューラーを使います。写真のようにあごを少し上に向けて、根元からビューラーでまつ毛を挟みなるべく直角になるように、思い切ってまつ毛を跳ね上げます。時間が経つとまつ毛は自然に下がってくるので、ここで思い切って跳ね上げるのがポイントです。ビューラーは使用前にドライヤーで温めておくのがコツです。暖かいビューラーならまつ毛の上がり方が違うのは、ホットビューラーが証明しています。下まつげはコームタイプのホットビューラーを使って、下にのばすのが簡単です。因みにカネボウ鉄舟コレクションにもビューラーはライナップしています。

まつ毛メイク③

次は、コフレドール マスカラベースを使う前に、写真のようなアイラッシュコームかスクリューブラシを使ってまつ毛の毛流れを整えま増す。ビューラーを使った後は、まつ毛が絡んだり束になっていたりするので、マスカラベースを使う前にまつ毛を整えるのがポイントです。カネボウ鉄舟コレクションのアイラッシュコームなら写真のようにコームヘッドの角度が変わるのでコームテクニックが自由自在に活かせます。

まつ毛メイク④

次に、コフレドール マスカラベースを上下まつ毛に塗ります。上まつ毛はマスカラベースの付属ブラシを横に使い、たっぷりベース液をまつ毛に塗ります。下まつ毛は写真のようにブラシを縦に使いまんべんなく塗ります。皆さんはマスカラベースの役割を御存知ですか?マスカラベースはマスカラ下地と言われるように、マスカラの下地を造ります。まつ毛に長さを出しボリュームアップ、まつ毛の発色を良くして、まつ毛をダメージから守る保護機能があります。

まつ毛メイク⑤

次に、コフレドール・マスカラを使う前にマスカラ液の調整をします。マスカラの付属ブラシを使ってまつ毛に直接マスカラ液を塗ると、量が少なかった、多かったりして、ダマになったりします。イラストのように一旦ティッシュでオフするか、スクリューブラシに取ってマスカラ液の量を調節しましょう。因みにコフレドール・マスカラならボリュームタイプとロングラッシュタイプでブラシ形状が違うのでそのまま使ってもOKです。

まつ毛メイク⑥

次に、コフレドール『3DワイドラッシュマスカラEX』(ボリュームタイプ)を使い、マスカラを上下まつ毛に塗ります。基本的にマスカラは、マスカラベース+ボリュームタイプ+ロングラッシュタイプの3種類のマスカラを使いましょう。こうすることによって長さ+ボリューム+まつ毛抜け毛予防(保護)のトリプル効果が期待できます。ボリュームタイプマスカラは写真のようにブラシを縦に使いまつ毛を扇型に広げるようにまつ毛の根元からたっぷり塗ります。

まつ毛メイク⑥

次に、コフレドール『グラマラスビューティマスカラ・ブラウン』(ロングラッシュタイプ)使ってまつ毛にボリュームを出します。今度は写真のように、ブラシを横に使いまつ毛の中間から毛先だけにマスカラ液を塗ります。基本的にマスカラはボリュームタイプはブラシを縦に使いまつ毛の根元から塗り、ロングラッシュタイプは、ブラシを横に使い毛先だけに塗ります。目頭や下まつ毛など塗りにくい所はブラシを縦に使いマスカラ液を塗りましょう。

まつ毛メイク完成

最後に、アイラッシュコームを使い上下まつ毛を整えてまつ毛メイクの完成です。マスカラを塗った後は仕上げに必ずアイラッシュコームを使って上下まつ毛をとかしましょう。マスカラ液がダマになっているとボリューム感が出ませんし、長いまつ毛に見えません。アイラッシュコームで整えてセパレート感を出しロング&ボリュームアイラッシュを目指しましょう。このようにまつ毛メイクひとつ取っても、ブラシを数種類使い分けています。顔全体のメイクならかなりの数のメイクブラシが必要です。カネボウ鉄舟コレクションのメイクブラシならトータルにコーディネートできます。

カネボウ コフレドール 下地使用『プチ整形ハーフメイク』

カネボウ・コフレドール ペンシルアイライナー レフィル

¥1,296(税込)

カネボウ・コフレドールのペンシルアイライナーはホルダー式なので、短くなっても使い易くて便利です。レフィルを交換すればホルダーは継続的に使えるので経済的でもあります。なめらかな描き心地でぼかしやすく 自然に目もとを引き締めるホルダー式ペンシルタイプのアイライナーです。今回は、写真左のカネボウ・コフレドール ペンシルアイライナー ブラックを使ったプチ整形ハーフメイクをレクチャーします。

ハーフメイク①

最初に、カネボウスキンケアCCクリームを写真のように、オデコ、鼻、あご、両頬にピンポイントでのせて、顔全体にのばします。次に普段お使いのリキッドファンデーションを顔全体にのせて伸ばします。鼻は下へ向けて伸ばし、他は中心から外側に向けて伸ばします。次に、余分な油分をティッシュでオフします。コレで化粧崩れもふせげます。因みにリキッドファンデーションは、コフレドール『シルキィフィット リクイドUV EX』なら7色から選べるので、貴女のお肌に合ったカラーが見つかる筈です。

ハーフメイク②

次に、コフレドール『メイクアップコンシーラー』を写真のように両方の涙袋と鼻筋にのせます。指でトントンと馴染ませて肌と一体感を出します。次に、仕上げ用フェイスパウダーを顔全体に、叩き込むようににして馴染ませます。次に化粧水を顔全体にスプレーして、お肌に潤いを出します。次にベースメイクの仕上げとして、ティッシュで顔全体を抑えて化粧水の水分をオフして、肌にしっかりフェイスパウダーを馴染ませます。

ハーフメイク③

次に、カネボウのパウダーハイライトを写真のように、Tゾーン、涙袋、あごにのせます。これで、目元が明るくなり顔全体に立体感が生まれます。次に、シェーディングパウダーを鼻筋横と眉下の目頭(くぼみ)にノーズシャドウを入れます。目頭は濃いめに入れてボカシます。このハイライトとノーズシャドウで陰影が強調され、ハーフ顔の鼻高効果が生まれます。

ハーフメイク④

次は、眉メイクです。ハーフメイクなので写真のようなストレートに近い細めのアーチ型眉をブラウンカラーにします。最初にコフレドール『ブロウメイクコンパクト』(アイブロウパウダー)を使いブラウンを眉全体に濃い目にのせます。次に、ブラウンアイブロウペンシルで眉尻を描きます。次にアイブロウブラシで外側に向けてとかし、眉全体のパウダーをボカシます。次に、ブラウンのアイブロウマスカラを毛流れにそって外向きに塗ります。

ハーフメイク⑤

次に、アイシャドウをのせます。コフレドール『ソフトグラマラスアイズ・01ベージュバリエーション』を使い、定番のベージュ~ブラウンアイシャドウでハーフデカ目を造ります。まずアイホール全体に明るいベージュをのせます。次に写真のように二重幅にブラウンをのせます。目尻側を少し広くのせるのがポイントです。次に、まつ毛の際にアイラインを引く感じで細くダークブラウンアイシャドウをのせます。下まぶたは全体に明るいベージュをのせた後、目尻側半分だけ涙袋の範囲で太くダークブラウンをのせます。

ハーフメイク⑥

次に、アイラインを引きます。黒のリキッドアイライナーを使い、写真のようにまつ毛の際に細くアイラインをひきます。目尻は1.5㎝はみ出したラインを流します。次に、上記のコフレドール ペンシルアイライナー ブラックを使い、上まぶたにインラインを引きます。まぶたを指で持ち上げ、まつ毛内側の粘膜をペンシルアイライナーで埋めます。次に上記で紹介した『まつ毛メイク』を参考に黒のマスカラで、まつ毛メイクをします。

ハーフメイク⑦

次に、上下まぶたにつけまつ毛を装着します。一重&奥二重さん、二重幅に自信がない方は、アイテープやファイバーで二重メザイクをした後に、つけまつ毛を装着しましょう。上つけ毛は全体にボリュームのあるゴージャスなつけまつ毛を装着します。下まつげには、目尻側が毛の長いタイプのつけまつ毛を装着します。つけまつ毛を装着したら、コフレドール・マスカラを再度塗って自まつ毛とつけまつ毛を馴染ませます。

ハーフメイク⑧

次に、コフレドール『スマイルアップチークス』のピンクを使いチークを入れます。写真のように、頬骨に沿って斜め上に楕円形で少し太めにピンクのチークを入れます。次にシェイディングパウダーを使い、顔全体のアウトラインをシェイディングします。ココでのポイントはフェイスラインに太めのにシェイディングパウダーをのせて、頬骨のところだけ突き出るようにシェイディングパウダーをのせます。このシェイディングにより小顔効果が生まれます。

ハーフメイク完成

最後に、コフレドールのピンクルージュを唇の形に合わせてのせれば、『プチ整形ハーフメイク』の完成です。今回のメイクポイントは、シェーディングとノーズシャドウで立体感を出して、二重幅を強調してデカ目感を出しています。二重幅を大きく取りたいときは、ファイバーの2本使いが有効です、アイメイクの前にシッカリ二重幅を確保してから、顔全体のメイクに入りましょう。

カネボウ コフレドール 口紅使用『プチ整形OLメイク』

コフレドール ファストビューティ ファンデーションUV

¥2,700(税込)

コフレドールのBBクリーム(ファンデーション)がコレです。1ステップでベースメイク完了!化粧下地・ファンデーション・UVカットが1つになり、1ステップでナチュラルな仕上がり。手間をかけずにキレイに仕上がります。コレ1本でスキンケア&ベースメイクが済んでしまいます。下地なしでもみずみずしく肌にフィット!内側から輝くような明るい肌へ。瞬時にくすみをとばし、内側から輝くような明るい肌へ導きます。OLの朝は時間との闘いです。このファンデーション(BBクリーム)を使えば時短OLメイクが簡単に完成します。

OLメイク①

最初に、コフレドールのBBクリームを使いベースメイクをします。写真のようにBBクリームを、オデコ、鼻、あご、両頬にピンポイントでのせて顔全体にBBクリームを指でのばします。目元のクマやくせシワがある時はコンシーラーでカバーします。コンシーラーは、ニキビや肌トラブルの応急処置だけでなく、アイメイクやリップメイクの時も使いますので、ご自分のお肌のトーンにあわせて、ベージュ系、イエロー系、ピンク系の3カラーを用意するのがお勧めです。ベースメイクのポイントは、OLメイクなので薄塗りを心掛けましょう。

OLメイク②

次に、塗るアイテープを使用して二重まぶたを造ります。今回はOLメイクなのでメザイクは控え目に塗るアイテープでナチュラルに仕上げましょう。いつも貴女と顔を合わせている同僚に気づかれない程度『今日は二重がクッキリしてるね?』と言われる位の自然な二重幅にしましょう。コフレドールのリキッドアイライナー(ブラウン)で二重ラインにアイラインを引きます。次に写真のよう『ぬるアイテープ』で二重ラインをなぞります。あまり太くライン取りしないのがOLメイクのコツです。

OLメイク③

次に、コフレドールのブラウンアイシャドウを上まぶたのアイホール全体にのせます。写真のように少し濃いめのブラウンをのせるのがポイントです。次にブラウンのリキッドアイライナーで②で作った二重ラインを再度なぞります。この濃いブラウンアイシャドーとブラウンのアイラインで自然な二重まぶたが完成します。元々二重まぶたの方は、塗るアイテープを使わず、ブラウンのジェルアイライナーでアイラインを引いて目尻を強調すれば切れ長のパッチリアイが完成します。

OLメイク④

次に、まつ毛メイクをします。上記の『まつ毛メイク』を参考にコフレドールのマスカラを使いまつ毛メイクをしましょう。つけまつ毛は上まぶたのみに装着するようにします。写真のような毛足もボリュームも普通でナチュラルタイプの上まつげ用つけまつ毛を選びましょう。まつ毛が普通&長い方は、つけまつ毛は必要ありません。今回はOLメイクなので下のつけまつ毛はナシでOKです。下まつげが殆どない方は、目尻側半分のみつけまつ毛を付けるようにしましょう。

OLメイク完成

最後に、ピンクベージュの口紅を唇の形に合わせてのせれば、『プチ整形OLメイク』完成です。今回のOLメイクのポイントは、定番のブラウンアイシャドウを使い、ナチュラルな切れ長アイで出来るOLを演出しました。コフレドールのイメージモデル長澤まさみさんも奥二重なのを御存知ですか?パッチリ二重にあこがれて仕事へ行くにも毎日ファイバーでメザイクでは、まぶたと目が疲れてしまいます。毎朝のメイクは時短ナチュラルメイクがBESTです。

カネボウ コフレドール チーク使用『プチ整形ナチュラルメイク』

コフレドール スマイルアップチークス 01ピンク

¥2,484(税込)

コフレドールの人気商品がこのチーク!スマイルアップチークスです。肌まできれいに見せる。チークぼかしパウダーが、きめ細かなツヤ感を与え、肌まできれいに見せます。肌なじみの良い仕上がりピンク肌の白さを引き立てる、ふんわり可愛らしい印象のピュアピンク。パウダーを保湿成分(油分)で湿らせる製法により、肌なじみの良い仕上がりを実現します。カサつきやすい頬にも、しっかりフィット。水溶性コラーゲン(保湿成分)配合でお肌にも優しいチークです。

ナチュラルメイク①

最初に、コフレドール『マジカルフラット』(クリームコンシーラー)をメイクブラシ(小筆)に取り、写真のように、目元のクマ、ニキビ、毛穴など、気になる部分にピンポイントでのせます。次に、筆ではなく指を使い叩き込むようにして肌に馴染ませます。広げたり伸ばしたりしないで、小筆を使いピンポイントにおいて、指で軽く叩き込みます。『マジカルフラット』なら毛穴の黒ずみや凸凹も簡単に隠せます。

ナチュラルメイク②

次に、コフレドール・スマイルアップチークス(ピンク)を写真のように頬骨の上に楕円形にのせます。チークの順番が間違っているようですが?これで正解!この順番がのスーパーナチュラルメイクのポイントです。写真のようにチークブラシではなくスポンジを使い頬にのせます。次に、フェイスパウダーを顔全体にパフでのせます。フェイスパウダーはトランスルーセントタイプを使いましょう。お肌の透明感とキメの細かさが強調出来ます。さらに先にのせたチークがナチュラルに見えます。

ナチュラルメイク④

次に、カネボウのパウダーハイライトを写真のように、Tゾーン、涙袋、あごにのせます。ハイライトをのせる時は写真のようなメイクブラシを使いましょう。チークブラシはパウダーをのせる時と落とすときに使いますので、2種類以上は用意しましょう。次にシェイディングパウダーを使い、顔全体のアウトラインをシェイディングします。顔の輪郭(フェイスライン)をシェイディングパウダーで囲みます。

ナチュラルメイク⑤

次に、コフレドールのパールカラーアイシャドウを上まぶたにのせます。写真のようにアイシャドウブラシを使い眉下からブラシを左右に動かし下に向かってパールカラーをのせます。目頭は上から下へ少し斜めにスーッとアイシャドウブラシを滑らせます。次に黒のペンシルアイライナーでアイラインを引きます。上まぶたの際に普通にアイラインを引いた後、綿棒でアイラインを消すようにボカシます。ここがナチュラルアイメイクのポイントです。

ナチュラルメイク⑥

次に、コフレドールのマスカラを使いまつ毛メイクをします。上記の『まつ毛メイク』を参考にマスカラ&ビューラーを使いまつ毛メイクをします。ビューラーはカネボウ鉄舟コレクションのビューラーがお勧めです。今回は、さらに仕上げでラメ入りマスカラを使います。写真のように、下まつげのみにラメ入りマスカラを塗ります。これで瞳にラメが反射してウルウル&キラキラ瞳で目力がアップします。

ナチュラルメイク⑦

次は、アイブロウメイクです。最初に、コフレドール・ペンシルアイライナー(ブラウン)を使い、毛のない所を描きます。さらにブラウンで薄く眉全体をい下書きします。次に、グレーのアイブロウペンシルを使い1本1本眉毛を描くつもりで毛を書き足していきます。※グレーのアイブロウペンシルやペンシルアイライナーがない場合、HBより薄い鉛筆でもOKです。グレーのアイブロウや鉛筆でないと自然な眉毛に見えません。鉛筆はプロのメイクアップアーティストも眉墨として使用しています。

ナチュラルメイク完成

最後に、コフレドール・エッセンスリップベース(リップグロス)を唇に塗り、ルージュはのせないでナチュラルリップで『プチ整形ナチュラルメイク』の完成です。つけまつ毛やアイシャドウなどカラーをあまり使用しないでプチ整形レベルのメイクが完成しました。メイクアップアーティストが行うメイクの基本と少しの裏技でスーパーナチュラルなメイクが出来あがります。

まとめ

いかがでしたか?カネボウ&コフレドールのコスメを使って、しっかりメイクの基本を抑えれば、後は少しのテクニック+裏技で見違えるようなコンプレックス解消メイクが完成します。美容外科でプチ整形のカウンセリングを受ける前に、メイクの基本とメイクテクニックを見直してみましょう。

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